2018年2月

(子育て応援ガイドブック ) ゆっくりでも大丈夫
                ★自分らしく暮らすために(支援を活用して自立しよう(小冊子)2014年7月31日)
                                      ★ゆっくりが好きな子どもたち(小冊子)
                                      ★放課後・余暇活動のガイドブック
24回(2017-3)おしゃべり広場報告

今年は世界的にインフルエンザが流行していますが
手洗いや、うがい、にも頑張って生活しましょう。
また、雪で滑らないようにお互い気を付けましょう。


つくし
    武蔵野市 つくしんぼの会     

武蔵野市で障害児を持つ親御さんを、応援
    する活動をしているボランティアグループです。
==ハンディをもつ人は障害者というよりも、人生に挑戦している勇者である==

すぎな
お知らせトピックス  私達「ボランティア つくしんぼの会」は略称“つくしんぼの会”です。
  武蔵野市内で活動している、ボランティアグループです。

 「つくしんぼの会」は、日頃の活動の一端をこのホームページを通して情報を発信
 しています。PTA活動から出発して、平成2年にボランティア団体として独立しました。
 原則第二金曜日にバザーのための小物作りを中心に“けやきコミセン”で活動して
 おります。平成20年度から『すぎなプロジェクト』として「ハンディをもつ子供と親を
 支援するネットワークづくりを目的に『おしゃべり広場』などを開催しています。

 一緒に集まっておしゃべりし、課題を見つけ、解決方法をさぐっていく。そんな場を
 準備してお待ちしています。

 昨今看護という言葉はよく使われますが、看の文字は手に目と書きます。
 手で触って抱きしめてなど、接触が看護には大変大切ですし、『手はただ動くの
 ではなく、いつも奥に心が控えていて・・・』(岩波文庫:手仕事の日本)と、特に
 子供は心の安らぎをおぼえるものです。
 特に母親は最良の看護が出来る立場にいるものと思います。
 ナイチンゲールは『女性は誰もが看護婦なのである』(薄井坦子、現代社)という
 言葉を 残しております。今の親は大変多忙でつい、ファーストフード等になること
 が多いですが、その時でも手紙を付けるとか工夫をして、心の交流を密にしたい
 ものです。
 その事が子供を落ち着かせ安心させるのです。子供にはゆっくり話し、話はじっくり
 聞くことが大事と思います。子供が最後に帰るところは母なのですから。
 今も昔も“おふくろの味”は人格形成にも影響するように思います。
 会員30名が「ボランティアセンター武蔵野」にボランティア団体「つくしんぼの会」
 
として登録し“ハンディを持つ子供と親を支援するネットワークづくり”をテーマに、
 情報交換会、見学会、ミニバザーなど開催しています。
  尚今後 医療機関や就職関連もサポートしていきたいと思っています。

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つくしんぼの会 (長島 TEL  FAX : 0422-51-6262
 ( 武蔵野市の 子育てSOS支援センター0422-60-1850 )

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